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とくとくコーナー クイズに答えて素敵な賞品をもらおう!
2026年04月
『達人の言葉シリーズ90』
問題:ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで日本フィギュア・ペア史上初の金メダルを獲得した「りくりゅう」ペアの三浦璃来選手が語った言葉はどれでしょうか。
1. 優勝もだけど、一番嬉しいのは滑り終えた瞬間。
2. メダルとか結果のためじゃなく、今日はあなたのために滑る。
3. 「今」この瞬間を大切に生きる。それが自分への挑戦であり、明日への道へと続いていく。
1. 優勝もだけど、一番嬉しいのは滑り終えた瞬間。
2. メダルとか結果のためじゃなく、今日はあなたのために滑る。
3. 「今」この瞬間を大切に生きる。それが自分への挑戦であり、明日への道へと続いていく。
■賞品:下記のとおり
■回答:番号でお答えください
■締め切り:2026年04月10日 (金)
■発表:メールマガジン2026年04月25日号にて。
※受付期間を過ぎたもの、必要事項がすべて記入されていないものは無効となります。
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クイズの答え
正解…2
1...浅田真央さん 3...荒川静香さん
解説:りくりゅうペアの「りく」こと三浦璃来さんは、2001年12月17日兵庫県宝塚市に生まれました。5歳の時、フィギュアスケートをするディズニーのアニメを観たのがきっかけでスケートを始めました。上達するには柔らかい身体が必要と考えて、小学生時代はスケートと同時に新体操や空手をしていた時もあったといいます。2015年、14歳の時にシングルからペアに転向し、市川翔哉さんとペアを組みました。その時のペアの愛称は「りくしょう」でした。同年12月、全日本選手権ジュニアクラスで優勝。翌2016年も全日本選手権ジュニアクラスで2連覇を達成。2017年3月、初出場の世界ジュニア選手権でショートプログラム(SP)11位、フリー(FS)13位で総合11位になりました。
2019年に市川さんとのペアを解消し、木原龍一さんとペアを結成します。「ペアは、どちらかが相手に合わせるイメージでしたけど、滑ってみてお互いが合いました」と語っています。相性の良さを互いに実感し、結成わずか3ヶ月後のNHK杯で5位、四大陸選手権で8位という成績を納めました。
2021-2022シーズンのグランプリシリーズではスケートアメリカ2位、NHK杯3位。初出場の北京オリンピック団体戦ではSP、FSともに自己ベストを更新し、団体初の銀メダル獲得に大きく貢献しました。個人戦では、五輪での日本人ペアとして初入賞となる7位入賞を果たすと、同年の世界選手権ではペア日本勢過去最高成績であり自己最高位でもある銀メダルを獲得。
2022-2023シーズンは、グランプリファイナル、四大陸選手権、世界選手権で初優勝、年間グランドスラムを達成するという快挙を成し遂げました。
スピードと高さ、ピッタリと息のあった表現、観る者を幸せにする笑顔を武器に、日本フィギュアスケート史上最高のペアとして、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで見事、日本フィギュア・ペア史上初の金メダルを獲得しました。現在、カナダのトロントを練習拠点として活動中です。
●三浦璃来さんのその他の名言
「強くならなければと思いました。彼を支えたかった」
「その全てを超えた関係」(「友人のような兄妹のような、時には夫婦漫才のように見えるのですが、どういうご関係でしょうか」という質問に)
「本当に信頼できるからこそ、うまくかみ合うんだと思います」
「今までやってきたことを信じて、私たちならできる」
「私はただついていくだけです」
1...浅田真央さん 3...荒川静香さん
解説:りくりゅうペアの「りく」こと三浦璃来さんは、2001年12月17日兵庫県宝塚市に生まれました。5歳の時、フィギュアスケートをするディズニーのアニメを観たのがきっかけでスケートを始めました。上達するには柔らかい身体が必要と考えて、小学生時代はスケートと同時に新体操や空手をしていた時もあったといいます。2015年、14歳の時にシングルからペアに転向し、市川翔哉さんとペアを組みました。その時のペアの愛称は「りくしょう」でした。同年12月、全日本選手権ジュニアクラスで優勝。翌2016年も全日本選手権ジュニアクラスで2連覇を達成。2017年3月、初出場の世界ジュニア選手権でショートプログラム(SP)11位、フリー(FS)13位で総合11位になりました。
2019年に市川さんとのペアを解消し、木原龍一さんとペアを結成します。「ペアは、どちらかが相手に合わせるイメージでしたけど、滑ってみてお互いが合いました」と語っています。相性の良さを互いに実感し、結成わずか3ヶ月後のNHK杯で5位、四大陸選手権で8位という成績を納めました。
2021-2022シーズンのグランプリシリーズではスケートアメリカ2位、NHK杯3位。初出場の北京オリンピック団体戦ではSP、FSともに自己ベストを更新し、団体初の銀メダル獲得に大きく貢献しました。個人戦では、五輪での日本人ペアとして初入賞となる7位入賞を果たすと、同年の世界選手権ではペア日本勢過去最高成績であり自己最高位でもある銀メダルを獲得。
2022-2023シーズンは、グランプリファイナル、四大陸選手権、世界選手権で初優勝、年間グランドスラムを達成するという快挙を成し遂げました。
スピードと高さ、ピッタリと息のあった表現、観る者を幸せにする笑顔を武器に、日本フィギュアスケート史上最高のペアとして、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで見事、日本フィギュア・ペア史上初の金メダルを獲得しました。現在、カナダのトロントを練習拠点として活動中です。
●三浦璃来さんのその他の名言
「強くならなければと思いました。彼を支えたかった」
「その全てを超えた関係」(「友人のような兄妹のような、時には夫婦漫才のように見えるのですが、どういうご関係でしょうか」という質問に)
「本当に信頼できるからこそ、うまくかみ合うんだと思います」
「今までやってきたことを信じて、私たちならできる」
「私はただついていくだけです」
【 当選発表 】
S.Jさん コンピュータグラフィックス科 2008年卒業
I.Kさん コンピュータグラフィックス科 2023年卒業
S.Jさん コンピュータグラフィックス科 2008年卒業
I.Kさん コンピュータグラフィックス科 2023年卒業
賞品詳細
賞品1
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